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2013/03/03

ほうれんそう&小松菜 7週目&間引き

ほうれん草、小松菜、昨夜も少し間引きしました。



鶏だんごうどんでいただきました。




なかなか大ぶりは葉っぱは出てこないものの、ひたすら混みあった状態が続いています。





2013/02/27

ほうれんそう&小松菜 間引き収穫

小松菜とほうれん草のベビーリーフを少し間引き収穫しました!


間引き前


間引き後




小松菜を中心に収穫!




少し生食したあと、朝食のみそ汁に入れました。
大きさそ小さいものの、しっかり味がするんですね。


2013/02/24

ほうれんそう&小松菜 6週目

たまに間引いたりしながらも成長中!



また混み合ってきたので、間引こうかな。

2013/02/17

ほうれんそう&小松菜 5週目

ここまでのところ、小松菜が力強くて、安心して育てられます。





間引きがてら、広いところに移植してみました。




ほうれん草も順調ですね。



間引きがてら、ペットボトルに植え替えたのがだいぶ元気を取り戻して混み合ってきました。



2013/02/11

ほうれんそう&小松菜 4週目突入で間引き

ほうれんそう、小松菜ともに混み合ってきました。



というわけで、間引きしました。

2013/02/03

ほうれんそう&小松菜 3週目突入で本葉登場!

ほうれん草と小松菜のプランター、そろそろ間引きを考える頃なのでしょうか。

結構混み合ってきました。




















いよいよ、小松菜も本葉ができてきました。

2013/02/01

ほうれんそう&小松菜 きのこ編

ふと、寝る前に小松菜を見てみると、なんとプランターにきのこが生えてるじゃないですか(笑)

朝見た時にはなかったのに、あっという間にできたみたい。

気持ち悪いので取り除いておきました。


2013/01/25

ほうれんそう&小松菜 発芽編

4日目にほうれん草、小松菜、共に発芽しはじめました!

小松菜の発芽温度は20度〜となっていましたが、15度前後の室内でプランターにビニールをかぶせておいただけでも大丈夫でした。

たくさん蒔いたから、明日からはどんどん出てきそう。




2013/01/21

ほうれんそう&小松菜 準備編

NHK 趣味の園芸 やさいの時間の影響を受けたことは別のエントリーでも書きましたが、早速ほうれん草と小松菜を一緒にやってみることにしました。

用意したのは、有機培養土・標準プランター・小松菜の種(極楽天)。(ほうれん草の種(オーライ)は前の残りを使いました)


















木村正典さんがやってたみたいに、
  • プランターに鉢底ネット(プランターに付属していたもの)を敷く
  • 培養土をざっくり入れる(完熟牛ふんは今回混ぜていません。)
  • 最後はふるいで細かい土だけ上にかける
  • 1センチ間隔でバラマキにする(6割くらい小松菜で残りはほうれん草)
  • ふるいで種が隠れるくらい覆土する
  • 霧吹きで水やり
という手順でやってみました。
こんなにたくさん蒔いて大丈夫なのかな・・・


















どうなるか楽しみです!


<今日の費用>
コーナン プランター650型 198円
コーナン 有機培養土 園芸の土(半分使用) 249円(25㍑ 498円)
タキイ 年中栽培できる小松菜 極楽天 238円

合計 685円


2013/01/20

NHK 趣味の園芸 やさいの時間 木村正典さんの書籍を購入!

NHK「趣味の園芸 やさいの時間」という番組をたまたま見ました。

2012年のアンコール放送の回で、内容はプランターでほうれんそうと小松菜を作ってみようというもの。まさに今の自分にちょうどいい内容。

木村正典さんという講師の方が、有機栽培で育てようというコンセプトでひと通りの流れを説明していました。

勉強になったのは、今やっているほうれん草のみのプランターは、筋蒔きでわりと種の間隔を開けたのに対し、木村さんはバラマキで1センチ間隔で種を蒔くというもの。しかもほうれん草と小松菜を混ぜて蒔いてました。

これもやってみたい!と思い、本を買ってみました。




















木村流のコンセプトとして、「有機でもできる」「『最適期』でなくても野菜は育つ」「どんどん間引いて利用する」「密植のすすめ」などが特徴的。

僕みたいな初心者にとっては、まず収穫の喜びを体験したいとか、販売目的じゃないから小ぶりなものでもOKというあたりが励みになります。

トマトやイチゴからコメまで全81種類の野菜の作り方や、具体的なタネのメーカーと品種も書いてますので、しばらくバイブルとなってくれそうです。